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3年履いた結果、KLEMAN(クレマン)のPADRE(パドレ)は最強のコスパ革靴でした【サイズ感&履き心地レビュー、パラブーツとの比較も】

3年履いた結果、KLEMAN(クレマン)のPADRE(パドレ)は最強のコスパ革靴でした【サイズ感&履き心地レビュー、パラブーツとの比較も】

 

こんにちは、ham(@ham50865160)です。

 

突然ですが、私には

  • とにかく気がつくと手に取っている
  • これが無ければワードローブが成り立たない

という革靴があります。

 

それがこちら。

KLEMAN(クレマン)のチロリアンシューズPADRE(パドレ)KLEMAN(クレマン)のチロリアンシューズPADRE(パドレ)

フランスのブランド、KLEMAN(クレマン)PADRE(パドレ)というモデルです。

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このPADRE、2017年に購入してからの3年で間違いなく最も履いた靴ですし、超絶おすすめな最強のコスパ革靴なんです。

 

ham
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いやほんと、PADREの履き過ぎで足の裏に魚の目できましたからね。笑(皮膚科に行ったら「同じ靴を履き過ぎないで!」と怒られました…)

 

革靴というと、

 

おしゃれ初心者
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雨の日は履けないし、気を遣って履かないとすぐにダメになりそう…

 

というイメージを持った人も多いでしょう。

しかし、KLEMANはそんなイメージを完全に覆していまいます。

しかも価格はかなりお手頃。

 

またKLEMANとよく似た革靴に、同じくフランスのブランドであるパラブーツ(Paraboot)があります。

この記事を読んでいる人の中には、KLEMANとパラブーツのどちらを買おうか迷っている人も多いんじゃないでしょうか?

今回はそんな人のための記事でもあります。

私はパラブーツのシャンボードというモデルも購入しており、実際にKLEMANとパラブーツをしっかりと履き込んだ上での比較ができますからね。

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ということで今回は、

  • KLEMAN(クレマン)について、PADRE以外のおすすめモデルも
  • KLEMANのPADREが最強のコスパ革靴である理由
  • KLEMANとパラブーツの比較

についてご紹介していこうと思います。

 

ham
ham
コスパの良い革靴を探しているなら、正直KLEMANを買わない理由はないですよ。

 

 

KLEMAN(クレマン)ってどんなブランド?

KLEMAN(クレマン)とは?

KLEMAN(クレマン)は1998年に創立したフランスのシューズブランド。

本国フランスでは軍や消防署、市役所などの公共施設に靴を供給するサービスシューズブランドとして知られていますが、近年日本ではカジュアルな革靴として様々なセレクトショップで取り扱われるようになってきています。

 

先述のように、KLEMANは同じフランス生まれのパラブーツ(Paraboot)と靴のデザインが似ています。

そうなるとよく比較されるわけですが、価格差も大きいため「KLEMANはパラブーツの廉価版」みたいなイメージを持っている方も多いと思うんですよね。

 

でもKLEMANだってちゃんと由緒あるブランドですし、それこそフランス政府に採用されるわけですからクオリティだって非常に高いんです。

 

KLEMANの様々なモデル

そんなKLEMANには、PADRE以外にもコスパの良い素敵なモデルが多くあります。

今回はその中でも、特におすすめできる3つのモデルを簡単にご紹介します。

 

PASTAN(パスタン)

 

PASTAN(パスタン)は、シンプルな外羽根プレーントゥのモデル。

トゥ部分はやや丸みを帯びており、カジュアル使いするには非常に汎用性が高いモデルですね。

 

「カジュアル使いするには」というのも、PASTANはシンプルなプレーントゥと言ってもあくまでワークシューズです。

コバが張り出していたりラバーソールが少し厚かったりと、フォーマルで使えるかどうかは正直ギリギリのライン…(ジャケパンスタイルの職場なら使えるかも知れませんが、それでも私なら使いませんね)

たまにこういう革靴をフォーマルな場面で履いている人を見ますが、やっぱりフォーマルな場にはそれにふさわしい靴があります。

個人的には「二兎を追う者は一兎をも得ず」じゃないですが、カジュアルな革靴とフォーマルな革靴はしっかりと区別してあげるのがおすすめですよ。

 

ham
ham
ON/OFF問わずというよりは、カジュアルに履く革靴を探している方におすすめできるモデルですね。

 

FRODA(フロダ)

 

UチップシューズのFRODA(フロダ)。

こちらのモデルはKLEMANの中では比較的新しいモデルらしいんですが、私が持っていて今回の比較対象としているパラブーツのシャンボードにそっくりですね。笑

 

もちろん作りはしっかりとしていますし、何より価格はシャンボードと比べて圧倒的に安いです。

その分どうしてもシャンボードよりもかなり幅広で、若干の野暮ったさもあるんですけど…

 

ham
ham
KLEMANはやはり価格に対するクオリティがかなり高いので、お財布と相談してシャンボードが厳しいようであればFRODAも全然ありだと思いますよ。

 

DALIANI(ダリアーニ)

 

DALIANI(ダリアーニ)はローファータイプのモデル。

ローファー特有のミニマルさやクリーンさを残しながら、ラバーソールで少しボリューム感もあるバランスの取れたデザインで、よりカジュアルに落とし込みやすくなっています。

私はイタリアのブランドで見られるようなシャープなローファーよりも、こういう少しぽってりとしたデザインのローファーが好みです。

 

DALIANIに関してはローファーということで、サイズ感は要注意。

通販で購入するにしても、必ず実店舗で1度試着してからがベストですね。

 

ham
ham
ちなみに私は一度DALIANIを通販で買って、サイズが合わずに泣く泣く返品したという黒歴史があります。笑

 

3年履いた結果、KLEMAN(クレマン)のPADRE(パドレ)は最強のコスパ革靴でした

KLEMAN(クレマン)のチロリアンシューズPADRE(パドレ)KLEMAN(クレマン)のチロリアンシューズPADRE(パドレ)

そしてこちらが、私が購入してから3年間履き倒したPADRE(パドレ)。

いわゆるチロリアンシューズ(※)と呼ばれる形の革靴でして、同じチロリアンシューズとしてはパラブーツのミカエルなんかも有名ですよね。(もちろん価格はPADREの3倍以上します)

 

いかがでしょう、3年以上は履いている割にはキレイじゃないですか?

磨いた直後ということもあるのですが、革は柔らかく馴染んで上品な光沢を帯びています。

チロリアンシューズとはアルプスはヨーロッパ・チロル地方が発祥で、U字形にモカシン縫いされたアッパーと防水性・防滑性に優れたソールが特徴のアウトドアシューズ。

元々が登山用のアウトドアシューズなのですが、ポッテリとした独特のシルエットとその歩きやすさからカジュアルな街履きとしても人気の高い靴になっています。

チロル地方(出典:https://www.travel.co.jp/guide/article/10748/

 

 

サービスシューズにも採用される堅牢さ

頑丈なラバーソールは3年履いてもそれほど減っていない

繰り返しになりますが、KLEMANは母国フランスでは消防署や市役所などの公共施設に靴を提供しています。

言い換えれば、フランス政府が品質を保証しているということ。

 

KLEMAN(クレマン)のチロリアンシューズPADRE(パドレ)かかとの減りもそれほど激しくはない

実際に2017年12月に購入してから本当に履きまくっていますが、3年経った今でも現役バリバリです。

しかもただたくさん履いただけでなく雨の日や雪の日、何か靴が汚れてしまうかもしれない時はほとんど毎回履いていましたからね。

それでもステッチのほつれやソールのダメージもなく、まだまだ履いていけそうです。

 

ham
ham
パラブーツも耐水性が高いことで有名ですが、KLEMANも防水スプレーを吹きかけるくらいの手入れで十分に雨の日用としても使えますよ。

 

柔らかな革質で履き心地は最高

KLEMAN(クレマン)のチロリアンシューズPADRE(パドレ)アッパーレザーは上品な光沢を帯びている

PADREに使われている革は、新品時からとても柔らかいのが特徴。

高級靴に使われるような革は上質でしっかりしている分、下ろしたてはとにかく硬くて靴擦れしやすいもの。

しかしKLEMANの革はとても柔らかいため、履き始めから快適な履き心地なんです。

 

これってかなり大きな魅力でして、革靴オタクの方に言わせればその靴擦れや足に馴染ませる過程すらも靴の愉しみなのかもしれませんが、私のような革靴初心者にとっては一刻も早く足に馴染んでほしいものですから。笑

あとは重さも意外と軽いので、履いていてとても楽ですね。

 

ただしKLEMANの革は柔らかいが故に、やや型崩れがしやすいので注意が必要です。

靴好きなら当たり前ですが、脱いだ後のシューツリーは必須ですし、履く時にはできるだけシューホーン(靴べら)を使いましょう。

この玄関のドアに磁石でくっ付く靴べらがめっちゃ便利!

かくいう私はシューツリー代をケチってシューツリーを入れない時間が増えてしまったり、シューホーンが面倒でつま先トントンして履いてたりしたので、若干ではありますが型崩れしちゃってるんですよね。(本当に後悔しています…)

KLEMAN(クレマン)のチロリアンシューズPADRE(パドレ)かかとが若干形崩れしてしまっている…

 

革靴の革質に関しては上を見ればキリがないですし、KLEMANの革質はとびきり上質というわけではないかも知れません。

しかしこれはこれでというか、この価格でこの革質なら十分に満足できるものだと思いますよ。

 

適度なボリュームでカジュアルに履けるデザイン

PADREはチロリアンシューズ特有の適度にポテっとしたデザインがカジュアルに履く革靴としてはとてもおすすめ。

ソールが厚くて流行のワイドパンツにも負けずに足元にはっきりとポイントを持ってくることができますし、細身のパンツでも足元にメリハリが付くので相性は○。

PADREを1足持っていれば、どんな服装の時でも合わせられるのは嬉しいですよね。

ちなみに分かっているとは思いますが、さすがにフォーマルな場では使えませんのでご注意を。

 

ham
ham
汎用性がかなり高いので、革靴デビューにもぴったりな1足だと思いますよ。

 

 

圧倒的なコストパフォーマンス

KLEMAN(クレマン)のチロリアンシューズPADRE(パドレ)2万円でこのクオリティは素直にすごいよね

KLEMANの1番の魅力は、何と言ってもその価格に対するクオリティの高さ。

KLEMANの主要モデルはどれも20,000円前後であり、よく比較されるパラブーツと比べても3分の1以下の価格になっています。

 

おしゃれ初心者
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パラブーツみたいなカッコいいワークシューズが欲しいけど、高いからな…

 

と思っている方には、まずはKLEMANはぴったりでしょう。

私も実際にKLEMANから入りましたが、余程の服好き・靴好きじゃなければKLEMANで十分。

むしろ靴擦れしなかったり、価格が安くて気兼ねなく履けたりということを考えると、正直KLEMANの方がおすすめまでありますよ。

 

日本人の足に合ったサイズ感

 

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PADREを筆頭にKLEMANの靴は比較的幅広でして、これは日本人の足に合ったシルエットと言えます。

革が柔らかい上にシルエットが足に合うから、最初から非常に快適な履き心地が実現していたんですね。

 

ちなみに私は普段、スタンスミスなどのスニーカーで27.5cmを履いていますが、PADREはサイズ42(27〜27.5cm相当)でぴったり。

履き始めから窮屈ではないですし、履き込んだ後も革が伸びてブカブカになる感じもありません。

いやー我ながらかなり私の足の形に合っているなと感じますね。

 

実際に両方履き込んだ上で、KLEMANとパラブーツを比較してみる

ここからは皆さんも気になっているであろうKLEMANとパラブーツの違いについて、実際に両方履き込んだ私がばっちり比較していきます。

ちなみに私が持っているのはKLEMANのPADREとパラブーツのシャンボードなので、今回はこの2つのモデルの比較となります。

なおこれらはともにそれぞれのブランドを代表するベーシックなモデルなので、革質や履き心地、靴の造りなどの面で、KLEMANとパラブーツというブランドそのものの比較と考えてもよいと思っています。

 

革質はほぼ変わらない?

KLEMANとパラブーツの革質の比較写真だけでははっきりとした革質の違いは分からない。

こちらがそれぞれの革質を比較した写真となります。

いかがでしょうか?

正直写真で見る限りは、そこまで明確な違いは分からないように感じませんか?

 

つま先で見ても革質自体にそこまで大きな差はなく、KLEMANの方もかなりキメの細かい革が使われていることが分かりますね。

 

とまあパッと見ではほとんど変わらないと言ってきましたが、実際に手にとってみると結構違います。

油分を多く含み「フランスの宝石」とまで言われる(本当に言っている人いるのでしょうか?笑)パラブーツのリスレザーに比べると、どうしてもKLEMANの方は光沢感や堅牢さでは若干劣るかも知れませんが、価格が全然違うのでそれは当たり前。

ただパラブーツも価格の割にはキメの細かさや光沢といった面で、すごく上質な革使っているというわけではないので、KLEMANとも価格差ほど革質、特に見た目上では差はないかなと思いますね。

 

ham
ham
KLEMANも十分に及第点の美しさや頑丈さは備えていますし、少なくとも履いているのを見る分には革質じゃ見分けが付かないんじゃないかな。

 

シルエット・履き心地は一長一短だが、日本人の足に合うのはKLEMAN

KLEMAN(クレマン)のチロリアンシューズPADRE(パドレ)左:パラブーツのシャンボード、右:KLEMANのPADRE

KLEMANのシルエットは幅広扁平なのに対して、パラブーツは甲が高く幅は狭くなっています。(上の写真だと少し分かりにくいか…)

このシルエットの違いがKLEMANは日本人の足に馴染み、パラブーツは合わないと言われる理由なんです。

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しかし確かに履き心地だけで言えば足に合っているKLEMANの方が良いかも知れませんが、見た目は好みの分かれるところかなと。

KLEMANはややぽってりとした印象になり、パラブーツと比べるとどうしてもシャープさには欠けますからね。

 

残念ながら私たち日本人の幅広な足では、見た目の美しさ(シャープさ)と履き心地を両立できずにどうしても一長一短となりますが、やはりずっと履いていくものですからKLEMANの履き心地の良さは大きな魅力だと思います。

 

ソールの製法が違うと印象も大きく違ってくる

パラブーツのシャンボードやはりパラブーツは作り込み・雰囲気はすごい。ただし価格が3倍あるわけで、正直なところ価格差ほどの差は感じられない。

KLEMANは圧倒的なコスパの良さや履き馴染みの早さといった魅力はありますが、やはり伝統があり価格も高いパラブーツには、全体の醸し出す重厚感であったり細部の作り込み(特にソール)の部分では敵いません。

 

パラブーツは世界で唯一自社でソールを作っている革靴ブランドですし、作り方も非常に伝統的なノルヴェイジャン製法で作られています。

ノルヴェイジャン製法についてはこちらの記事で詳しく説明していますが、大きなメリットはソールが減ったら交換が可能で長く履け、一生モノになりうるということ。

 

一方でKLEMANの靴はコストを抑えるために、アッパーとソールを接着剤で貼り付けるセメンテッド製法と呼ばれる製法で作られています。

こちらのセメンテッド製法ではソール交換ができないため一生履き続けることはできません。

ただしセメンテッド製法にも、

  • 安価で作れる
  • 軽く柔らかい
  • アッパーとソールを接着しているので、隙間がなく浸水しにくい

などのメリットがあって、一概にセメンテッド製法が悪いというわけでもないんです。

 

ham
ham
それに正直私は、物理的に一生モノであったとしても、その時の気分や流行も加味すると一生身に付けるモノってほとんどないだろうと思いますよ。

 

PADREとシャンボード製法の違いによるステッチの有無が見た目にも影響している

このように作りや機能の面では、ノルヴェイジャン製法のパラブーツとセメンテッド製法のKLEMANとで大きな差はないと感じています。

ただ一方で単純に見た目ではやっぱりパラブーツのステッチ(縫い目)はカッコいいなと思っちゃうんですよね。

ソールを縫い付けてあるからこそ出てくるステッチなんですが、見た目のアクセントにもなっていて、こういうところに「伝統あるブランド・製法の機能美」みたいなものを感じたりもします。

残念ながらセメンテッド製法では、ソールを接着剤でくっ付けるのでステッチはないんですよね。

まあ言われなきゃそんなに気にならない部分ではあるんですが、ステッチがないと少し寂しい印象にも見えてしまいますね。

 

ham
ham
こういう製法の違いが見た目にも影響を与えるってところも服や靴の奥深さであり、面白いところだよねえ。

 

KLEMANとパラブーツ、比べてみた結果は…

さてここまでKLEMANのPADREとパラブーツのシャンボードを比較してきましたが、これからどちらを買おうか迷っている人に対する私の結論は、

革靴に強いこだわりがないのであればKLEMANで十分、革靴大好きならパラブーツも視野に入るか…

ですかね。

 

確かに製法や革の機能性ではパラブーツの方が優れているのは事実です。

ただ品質の差が価格差ほどかと言われると、決してそんなことないですね。

何度も言いますが、パラブーツはKLEMANの3倍以上しますからね。

個人的にはパラブーツを1足買うのであれば、KLEMANを買って残りの約50,000円で何か違うものを買うのもアリだなと思います。

 

【3年履いた結果、KLEMAN(クレマン)のPADRE(パドレ)は最強のコスパ革靴でした】まとめ

いやーKLEMANのPADRE、本当に良い革靴ですよ。

何度も言いますがKLEMANのPADREは買ってから間違いなくダントツに履いた靴ですし、今後も履き潰れるまで履いて、履き潰れたら同じものを買い直すつもりでいるくらいに気に入っています。

気軽に、そしてカジュアルに履ける革靴の中ではコスパを含め最高峰だと思っていますので、皆さんも是非手に取ってみてください。

ではまた!!

 

 

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