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はむすけ
遅咲きファッションブロガー
都内在住で普段はしがない医療従事者をしている30代既婚男性|20代後半にして突然ファッションに目覚めた服好き|素材にこだわるナチュラルなドメブラが大好き|ファッションがもっと楽しくなる情報を発信していきます

UNIQLO × JW Anderson(JW アンダーソン)全型レビュー【おすすめアイテムは〇〇だ!】

UNIQLO × JW Anderson(JW アンダーソン)全型レビュー【おすすめアイテムは〇〇だ!】

 

こんにちは、ham(@ham50865160)です。

 

ham
さて10月16日、ついにUNIQLO × JW Anderson(JW アンダーソン)の2020年秋冬コレクションが発売されました。

 

UNIQLO × ハイブランドと言えば、デザイナーのクリストフ・ルメールさんとのコラボラインUNIQLO U(ユニクロユー)が有名ですが、今回のUNIQLO × JW Andersonも実は今年で4年目。

年々人気も高まってきており、UNIQLOとハイブランドのコラボではUNIQLO Uに次ぐ注目度となっていますよね。

 

ということで今回はUNIQLO × JW Andersonの2020年秋冬コレクションを全型しっかりと見た上で、おすすめアイテムに関してはじっくりと、その他はさらっと一言レビューといった形で(一応)全型レビューをしていきたいと思います。

 

ham
UNIQLO Uと違って、よりブランドらしさやデザイナーさんの個性が出たラインですので、アイテム選びには要注意なんです!

 

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目次

UNIQLO × JW Anderson(JW アンダーソン)ってどんなコレクションか?

そもそもJW Anderson(JW アンダーソン)ってどんなブランド?

 

ham
おすすめアイテムの前に、そもそも皆さんJW Anderson(JW アンダーソン)っていうブランドは知っていますか?

 

JW Anderson(JW アンダーソン)は、2008年にデザイナーのジョナサン・ウィリアム・アンダーソンさんが立ち上げたイギリスのブランド。

ブランド設立後からメンズラインレディースラインともに数多くの賞を受賞するなど、ファッション業界からも非常に高く評価され、飛ぶ鳥を落とす勢いで成長してきたブランドでもあります。

またデザイナーのJ・W・アンダーソンさんは、2013年にはラグジュアリーブランドであるLOEWE(ロエベ)のディレクターに就任するなど、ご自身のブランド以外にも活躍の場を広げているすごい人。

 

そんなJW Andersonのコレクションは色や柄の使い方がとてもポップで、どれを取ってもコーデの主役になるような華やかなアイテムが並びます。

かといって前衛的過ぎるわけでもなく、アーティスティックなデザインとともに普段使いしやすい作りのアイテムが多いことも魅力と言われていますね。

 

UNIQLO価格でハイブランドのデザインが楽しめる

JW Andersonのデザインって確かにポップで華やかなんですが、その分合わせるのが難しいですし、しかも価格はしっかりハイブランド価格。

これはなかなかおしゃれ初心者には手が出しにくい。

 

ham
高いお金を出すなら合わせやすくて長く使える、シンプルなデザインのアイテムが良いからね。

 

そんな中でUNIQLO価格でJW Andersonのデザインが「お試し」できるっていう意味では、UNIQLO × JW Andersonはかなり魅力的なコレクションになっています。

同じハイブランド(デザイナー)とのコラボラインであるUNIQLO Uがかなり使いやすい(悪く言えば大衆の好みに迎合している)のに比べて、UNIQLO × JW Andersonにはかなりデザインフルで個性的なアイテムが多い印象。

JW Andersonというブランド、デザイナーの意向がより強く反映されているコラボコレクションに見えますね。

 

とまあそんなわけで、UNIQLO × JW Andersonは簡単じゃないんですよ。

特におしゃれ初心者は何でもかんでも飛び付かずに、慎重にアイテムを吟味する必要があります。

ただ繰り返しになりますが、それだけJW Andersonの世界観を持ったコレクションがUNIQLO価格で手に入るっていうのは大きなチャンスなわけで、うまく使ってあげればそれこそハイブランドのルックみたいなコーデにできますからね。

 

UNIQLO × J.W.アンダーソン全型レビュー【おすすめのアイテム】

今季(20AW)のUNIQLO × JW Andersonのテーマは、「A Day in London(ロンドンでの1日)」。

色とりどりの家並みがうつくしい閑静な街、ノッティングヒル。

マーケットに向かう肌寒い朝の散歩や、お気に入りの本を読みながらくろつぐ午後。

“A Day in London”をテーマとした今シーズンは、洗練されたライフスタイルのある都市の日常をイメージしたワードローブが揃いました。

トラッドで落ち着いたムードの中にちりばめられた、温かみあるカラーパレット、パッチワークやアシンメトリーといったJW ANDERSONらしいエッセンスが、単調になりがちなこれからの季節に真新しい気分を運んでくれます。

このJW ANDERSONの革新的なデザインと、UNIQLOのあらゆる人が楽しめるシンプルで上質な服づくりとが融合することで、LifeWearはさらに進化を続けています。

 

全体の印象としては、JW Andersonらしい鮮やかな色使いとともに、秋冬ということもあってウールを使ったほっこりとした生地感も織り交ぜることで、柔らかい雰囲気のかわいらしいコレクションになっているなという感じ。

こういうかわいいアイテムって、使う生地や細かいデザインで手を抜くと一気に安っぽい印象になってしまうのですが、そこはさすがUNIQLOだなって思いましたね。

 

またUNIQLO Uがトレンド感溢れたゆったりとしたオーバーサイズになっているのに対して、UNIQLO × JW Andersonはサイズ感はやや抑えめ。

ダボっとした今のトレンドが苦手っていう人はかなり着やすいコレクションになっていると思います。

逆にトレンド感たっぷりのオーバーサイズな服が好きっていう人には少し小さく感じてしまうかも。

 

それではおすすめアイテムについてはじっくりとその他についてざっくりと、全型レビューをしていこうと思います。

 

ダブルフェイスシングルコート

ダブルなのかシングルなのか分かりにくいこの名前。笑

ダブルフェイスという2枚の生地を縫い合わせた厚みのある生地を使った、前合わせがシングルのコートです。

 

この手のダブルフェイス生地は先に発売されたUNIQLO Uでも使われていましたが、個人的にはあまり好きではありませんでした。

というのも裏地が貼っていないんですよ。(昨今の暖冬を意識したんでしょうか?)

コートの裏地って袖通しを良くしてくれたり、単純に厚みを出して防寒性を高めてくれる意外と大事な要素。

裏地がないとどうしてもペラっとした印象になりますし、着心地の良さも損なわれますからね。

 

おしゃれ初心者
おいおい、おすすめアイテムじゃないのか?

 

確かに生地に関して言えば正直もう少しなんですが、このコートは色味が素晴らしい。

56 Oliveは非常に上品なダークグリーンで、ここ最近の爆発的ブームとともに飽和状態になっているブラウン・ベージュ系に若干飽きてきた私の心に刺さりましたね。

オリーブやカーキってヘビーアウターの中では王道ではない、少し挑戦的なカラーになるんですが、この価格なら1着持っていてもいいかなって思います。

 

デザイン的にも良い意味でJW Andersonらしさを控えめにしてあって、普通に使いやすいですし。

これは今回のコレクションの中でもいわゆる「置きにきた」アイテムかなと。

 

でも欲を言えば、やっぱり裏地は付けて欲しかった…(インナーにニットを着た時の腕の通りがとにかく悪いんですよね)

 

スフレヤーンハーフジップセーター

これは今回ルックが発表された時点で個人的に最も注目していたアイテム。

スフレヤーンという起毛感のある生地を使ったハーフジップニットで、ニットのふんわり感とハーフジップの軽やかなスポーティーさが上手く融合しています。

 

この生地が結構良くて、

  • アクリル58%
  • ナイロン33%
  • ウール7%
  • ポリウレタン2%

という化学繊維メインの素材なので軽くて柔らかいですし、複数の色の糸が使われているため色に奥行きが出ていて化繊特有の安っぽさもありません。

気になるのは静電気くらいですね。

 

これはもうコートのインナーとして是非試して欲しい。

こういう首元が高いアイテムって、チェスターコートとかの胸元の開いたアウターの中に差し込むと映えます。

いつもならチェスターコートにはクルーネックのニットを合わせていたところを、このハーフジップニットにするだけで首元のまとまりがグンと増すと思いますよ。

 

ただひとつ、最近のUNIQLOのニットにありがちなんですが、サイズ感がやや小さい。

普段UNIQLOではL〜XLサイズを着る私(179cm75kgのがっちり体型)で、XLでもまだジャストくらい。

私の体型で今っぽく着るなら通販限定になりますが、XXLサイズを選びたいところですね。

今っぽく着るなら最低でも1〜2つはサイズを上げる必要がありそうです。

 

カラーは58 DARK GREENと09 BLACKがおすすめ。

06 GRAYはやや明る過ぎ、69 NAVYはスポーティーさが際立ってしまっていました。

 

ちなみにこのニット、後ほどまた触れるんですがセットアップでパンツがあります。

ただこれ全くセットアップにする必要はありません。

というか絶対にしない方が良い。

なんせニットのセットアップって完全に部屋着ですから。笑(逆になんでセットアップ作ったんだろうって感じ…)

 

ローゲージクルーネックセーター

こちらも発売前から注目していたアイテム。

個人的にUNIQLOのニットって、エクストラファインメリノに代表されるようにハイゲージのクオリティがすごく高いと思っていて、それに比べちゃうとどうしてもローゲージは見劣りするというか、それならエクストラファインメリノでいいんじゃない?ってなりがちだったんです。

ローゲージはざっくりと編み目が太い分、糸の品質がダイレクトに出ますからね。

いくらUNIQLOが価格の割には良い素材を使っているからといっても、全体で見た時の印象や着心地の面で、どうしてもやや大味になってしまうんです。

 

でもこのニットは良かった。

良い意味でシンプルさを捨てて、素材や作りではなくデザインで勝負しています。

生地にも色の違う糸でネップを出して、生地感を誤魔化すじゃないけど、うまく雰囲気のある感じに仕上げていますし。(着た時のチクチク感は結構ありますけどね)

 

こちらも上のハーフジップニットと同様に1〜2つサイズを上げると今っぽく着られます。

あとはこれ、着込んでいった時にどのくらいの早さでどう劣化するのかが気になりますね。

ニットってあまり経年変化で魅力の深まるアイテムでもないですし、特にこれくらいの価格のニットはほつれや縮みなんかの経年劣化が目立ちますから。

できれば2〜3年は着れると嬉しいんですけど…

 

まあその辺の多少気になるところを差し引いたとしても2,980円ですから、デザインも良いですし、非常にコスパに優れたニットと言えるでしょう。

上のハーフジップニットと同じで首元が高い(モックネック)ので、チェスターコートなどのインナーとしても優秀なニットです。

 

ham
おすすめカラーは30 Naturalか07 GRAY、思い切ってビビッドな64 BLUEも面白いかも知れません。

 

ソックス

商品名「ソックス」て…笑

UNIQLO × JW Andersonではお馴染みの、JW Andersonらしさを存分に出したマルチボーダーのカラフルなソックス。

実は隠れた人気アイテムでして、私もUNIQLO × JW Anderson最初のシーズンから何度か買い足しています。

 

今回のおすすめは38 DARK BROWN。

というか他のカラーはピンクだったりイエローだったりと、さすがにやり過ぎてるかな。笑

38 DARK BROWNに関して言えば、これはもう買っといて損はないんじゃないかな。

 

秋冬ってコーデ全体が暗い色にまとまりがちで、しかもコートやらニットやら質感も重いものが多くて、どうしても全身が鈍重な印象になりますよね?

だからこそどこかに彩りを加えたいんですが、なかなかトップスやパンツにカラフルな色柄を持ってくるのは難しい…

そんな時このソックスであれば、見せる面積は少なくてパンツの裾からチラッと見える程度ですし、何より価格が安いので多少強気に挑戦できます。

3足で1,000円ですから、最悪失敗したら家の中で履けばいいだけですしね。笑

 

ちなみに無地のものもJW Andersonのロゴがワンポイントになっていてかわいいです。

 

UNIQLO × J.W.アンダーソン全型レビュー【その他のアイテム】

ここからは「正直おすすめはしないかなあ」と思ったアイテムたちをざっとレビューしていきます。

(ほとんど一言レビューでやや辛辣な文章もあるかと思いますので、購入された方が気分を悪くされたら申し訳ありません)

 

ダブルフェイスダッフルコート

ネイビーのダッフルコートで裏地が赤のチェックは女子力高過ぎでしょう。

女子高生が着ているコートにしか見えない…笑

 

先述のシングルコートと同じダブルフェイス生地ですが、こちらは腕部分に裏地が付いているのは良いですね。

腕の通りが格段に違います。

 

チェック柄の方は子供っぽ過ぎるかな。

ダッフルコートってそれ自体かわいらしく見えてしまいますし、柔らかな雰囲気のチェック柄と相まってちょっとあざとい感じになりますね。

ルックだとカッコよく着こなしているように見えるんですが、いざ自分で鏡の前で羽織ってみると、あれは白人モデルさんのフェミニンな顔立ちがあってこそなんだなだと痛感します。笑

 

モッズコート

うーん。

中綿が入っていることで防寒性は上がっているのですが、いかんせんモコモコしてしまってシルエットがキレイに出づらいな感じましたね。

 

あとはこういうミリタリー系のアイテムって、そのディティール1つ1つが意味のあるものになっているんですが、こうやって低価格になると意味があったはずのディティールが全て飾りみたいになってしまって途端に安っぽく見えがち。

8,000円弱でそこそこ防寒性のあるコートなら良いっちゃ良いんですが、おしゃれ目的に買うことはおすすめしません。

 

69 NAVYの方はデザインは同じなのですが、配色が少し異なっていて腕だけがやや濃いネイビーになっています。

個人的におすすめは56 OLIVEですね。

 

ファインクロスストライプシャツ

最近のUNIQLOが得意とする上質なコットン生地を使ったストライプシャツ。

というか言われなきゃUNIQLO × JW Andersonだって分からないような、至ってシンプルなデザインですね。

 

これねえ、生地もカラーもキレイですごくいいんですが、とにかくシルエットが今っぽくない。

本当にジャストサイズでして、今のトレンドに照らし合わせるとややタイトにすらも感じます。

 

これがもしゆったりとしたシルエットだったら、間違いなくおすすめアイテムでご紹介しているような出来ですね。

逆にタイト〜ジャストめなサイズ感が好きっていう人にはおすすめできます。

 

フランネルチェックシャツ

クレイジーパターンのチェックシャツって、一昔前に流行ったような気がするのは私だけでしょうか?

そういう意味で少し今のトレンドじゃないかなあと。

シルエットは上のシャツと同様、ジャスト〜ややタイトめです。

 

ブロックチェックの方は、柄や配色は結構好きでしたね。

特にこの55 GREENはキレイな良いカラーでした。

 

ただやっぱりシルエットが…

シルエットがゆったりとしていたら普通に買っていたかもです。

 

ham
しつこいですが、今回のシャツ類は本当にシルエットが悔やまれるよ…

 

カシミアクルーネックセーター

カシミア100%ニットでありながら10,000円を切るコスパはさすがの一言ですが、これならインラインのカシミアニットをセールで狙った方が遥かにお得感あるかと。

上の写真は背中側なんですが、前側と背中側で色味を少し変えてあるデザインニットでして、せっかくカシミアの上質な生地感を楽しむならインラインの方(全体が同じ色)が確実に使いやすいですしね。

 

あとまさかUNIQLOに限ってカシミアをケチっているってことはないと思うのですが、他のニットに比べてさらに小さめなサイズ感になっているなと思いました。笑

 

プレミアムラムモックネックセーター

出典:https://www.uniqlo.com/jp/ja/spl/collaboration/jwanderson/men/

うーん、さすがにこのマルチボーダーは使いにくいよ。

ただ今回のコレクションの中で、良い意味でも悪い意味でも1番「UNIQLO × JW Andersonらしさ」が出ていると思います。

昨シーズンとかこういう色使いのアイテムが結構多かったんですが、今季はこのニットくらいでした。

 

ham
やっぱあんまり売れなかったんだろうと思います。(さすがに難し過ぎるからね…)

 

ウールブレンドプルパーカ

部屋着オブ部屋着。笑

これをおしゃれに着こなしている人がいたら見てみたい、そんなパーカー。

 

ウールブレンドノータックパンツ

細身ですっきりとしたシルエットですし、センタークリースも入っていて上品なんですが、なんかビジネスなのかカジュアルなのかはっきりしないパンツだなと思いました。

ふんわりとした生地感なのでジャケパンスタイルだと少し浮くし、かと言って今の気分でカジュアルに履くには細いかなあと。

 

イージードローストリングパンツ

今回のパンツの中ではまだこれマシだったかなあ…

ただこれならストライプ柄なくても良かったんじゃないかと思ったりもします。

 

ドローストリングを中でも外でも使えるという仕様はどう使ったらいいんでしょうか?

 

スフレヤーンイージーパンツ

めちゃくちゃ部屋着。笑

ハーフジップニットが良かっただけに、より一層の「なぜセットアップにした?」感がある。

カラーが06 GRAYしかないのも謎。

 

バックパック

これ注目していた人も多いアイテムでしょうけど、やっぱりこの価格でしっかりとバッグを作り込むのは難しいんだなという印象。

同じデザインでmaster-piece(マスターピース)とかPOTER(ポーター)とかが作ったら面白うそうなバッグではあります。

 

ほんの少しだけ本革が使われているみたいですけど、全体的にやや安っぽい雰囲気は否めないかな。

あとはユニバレ必須です。

 

ウールブレンドブラッシュドマフラー

これも若干期待していたんですが、生地感が良くなかったですねえ。

見た目にも触り心地にもアクリル感が強くて、首に巻いた時にチクチクする感じもあります。

これなら価格を倍にしてもいいからもっと生地にこだわって欲しかったです。

 

【UNIQLO × J.W.アンダーソン全型レビュー】まとめ

UNIQLO × JW Andersonって当たり外れが激しいんですが、UNIQLO価格でがっつりデザインに振り切ったアイテムに触れられるという意味では貴重なコレクションでもあります。

サイズ感やデザインなど、明らかにUNIQLO Uと差別化されていますしね。

ただ今季のコレクションはこれまでに比べると、JW Andersonらしさを残しつつも割とデザインを抑え気味にしていたと思います。

 

ham
個人的には今までの「10球中8〜9球は暴投だけど1球は豪速球のドストライクを出す」みたいなテイストも好きだったんですけどね。

 

UNIQLO Uほどのインパクトや注目度はないにしても、人気アイテムは割と早い段階で売り切れたりもするでしょうから、気になるアイテムがあるという方はお早めに見に行ってみて下さい。

ではまた!!

 

UNIQLO × JW Anderson(JW アンダーソン)全型レビュー【おすすめアイテムは〇〇だ!】

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